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サントリー白州NV700mlの2本セット > 素材・色が選べるカバーリング脚付きマットレスベッドマットレスベッド国産ポケットコイルマットレスタイプ ポリエステル素材シングル レギュラー丈 30cm > SA インタビュー 「過去7回、野音のステージに立ってるけど、全然違うんですよ。  このバンドで立ちたかったんすよ。SAで立ちたかった」

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1984年、当時高校生のTAISEI(Vo)を中心に岐阜にて結成。その後、一時解散するものの、1999年にTAISEIソロプロジェクトとして再始動。2002年からは現メンバーで精力的な活動を展開しているSA。結成時からのキャッチーなパンクロックスタイルは維持しつつも、情熱的なライブパフォーマンスで若手バンドからも支持を得る存在だ。彼らを応援するその名も「かかってこん會」には、怒髪天、THE STAR CLUB、LAUGHIN'NOSEら同志から、横山健、BRAHMAN、志磨遼平、go!go!vanillasら後輩バンドマン、そしてプロレスラーの棚橋弘至までが参加。そうした後押しを得て、なんと初の日比谷野外音楽堂でのワンマンライブを7月に開催する。ライブについてはもちろん、これまでのバンド活動についても聞いた。

「勝負だから。しかも齢50歳で。イヤー、恥ずかしい!(笑)」
 

――野音での公演を決めたのは、いつぐらいだったのでしょうか?

NAOKI「やりたいなというのは、ほのかに去年の途中ぐらいからありましたね」

 

――他の会場が候補にあがることは?

NAOKI「いやー、なかったねぇ。段取りとして、まずはシェルターっていうライブハウスがあって、ロフトがあって、クアトロ、恵比寿のLIQUIDROOMと、少しずつ会場のキャパを上げるんですよ。そうやって、次は例えば1000、1500、2000とかの会場。その段階を踏みたかったんだけど、なかなか踏めなくて。だったら一回ショーをぶっかまさない、と。ホップステップもなくて、いきなりジャンプ行くぐらいしないと、景色が変わらないのかなと」

TAISEI「当たり前だけど毎年のようにちゃんとツアーを回っているし、各地で皆に会いに行っている。だから一発仕掛けることで、全国のファンたちが一緒に熱くなってくれたらなと。俺ら良く言うんだけど、勝負だから。そういう位置付けがある。しかもこの歳で。齢50歳で。イヤー、恥ずかしい!(笑)」

 

――とはいえ、昔は50歳でロックやっているというと、ある種枯れたような音楽をするイメージもありましたけど、今はちょっと違いますよね。

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NAOKI「へんな熱量世代ですよ、俺ら。熱が冷めないんですよ」

TAISEI「その時って日本のロックもかっこよかったし、元気があったし、20代のロックスターが輝いていて、俺らからしたら40、50代なんてただのジジイだった。でも『DON'T TRUST OVER THIRTY』じゃないけど、そのオーバー30に僕らもなっちゃって。それでも、ずっとそのままでいちゃったし、そういう連中が多いんじゃないですか。それこそ今回、かかってこん會の会長になってくれてる増子(怒髪天)ちゃんもそうだし」

 

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TAISEI「そうなんすよね。だから話していると合うよね、音楽の話も。やっぱりロックンロールとかパンクって言うのは、いつまでたっても14歳の時に衝撃受けたキラキラしたもので、そのキラキラしたものをやっぱりいまだに好きでいてっていうのが、ここまで来れた理由のような気がしますね」

NAOKI「ただ本当に甘いもんじゃないですよ。続けること。うっかりやっちまったみたいな所もあるけど。越えていかないといけないメンタルとかフィジカルな部分、すごいっすよ。鍛え抜かないと戦えないっす。それこそ枯れた50代ロックになりますよ、もう動けないような。俺なんかいまだにドラム台から飛んでさ、膝痛いし(笑)。それでもとにかく心が折れちゃだめだね。だから、メンタルはもしかしたら20代のあの時より強い」

 

――それこそ、増子(怒髪天)さんとか山中(the pillows)さんも、長く続けることの大変さを取材でよく語られていますよね。

TAISEI「多かれ少なかれ悩んだり迷ったりはしますよね。そうしてやってきたから、そんじょそこらの奴には負けないっていう気持ちはありますよ。たった一度の人生だから、やっぱり色んな景色見たいっすよね。40後半になってきて、それを特に思うようになってきたかな」

NAOKI「これで青春も終わりかー、みたいな時が来るのかと思ってたんやけどね。そして平均的な余生をと、考える年じゃないですか。でも俺らには退職金もないし(笑)、とにかく攻撃し続けるしかないからね。一回やからね、たった一回の人生だから刺激的でありたいですよね。情熱の炎が消えないっす、恥ずかしながら(笑)」

 

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TAISEI「違うねぇ。まいったねって感じだねぇ(笑)。まだやってんの君って、そういう世界だな。SAは岐阜から始まったバンドで、去年生誕30周年やったんだけれども……結成は1984年だからね。中曽根の頃よ(笑)」

 

――SAは当時からやっている音楽の芯は変わらないイメージがあります。

NAOKI「変わらないですねぇ。変わる必要がないというかね。自分でケツふけないとだめだと思うし。自分で納得してやっているから、ケツもふける。責任は自分で持ちますよ。だから『かっこいいっすよ!』と言えるというかね。とうの昔に、音楽は趣味じゃなくなったんですよ。最初は趣味で始まるけど、それが生きざまに変っちゃったっていうか。ぶっといものに変わった」


 

「日比谷野音ってところで、みんなで一発決起集会しようと」
 

――そういう意味でも新しいアルバムは、好きなもの、やりたいことがはっきりしたアルバムですよね。

TAISEI「もう何とかっぽいとかいいんですよ。SAはSAだよっていう。よくライブでもジャンルはSAなんだよっていうところを言ってるんですけど、それをちゃんと作品として作りたいってのはまずあって。これはパンクなのか、ロックなのか。そういう話はもうどうでもいいっすわ。何年代っぽいとかどうでもいいっていう」

 

――ステージングもそうですよね。

TAISEI「もう48だもん(笑)。好きなことやっていいじゃないって。誰かに気を使って、パンクのカテゴリに収まったもんやらなきゃいけないことはないでしょ」

NAOKI「長年やっていると、バンドってものが完成されますしね。向かうべき方向とかも、全部完成されるから嬉しいですよね。誰かが抜けたり活動停止してたら、作り上げたものももう一回ゼロからやから。俺らは一度も足を止めなかったから、すげえなって思いますよね。リリースしなかった年ないし。売れてるバンドみたいに、10年ぶりのアルバムって言ってみたいけどね(笑)」

 

――新曲を出し続けたいモチベーションは、ずっとあるのでしょうか?

TAISEI「新しい景色を見てみたいなっていうのは、常々思っていて。こんなんも、もしかしたらSAだったらできるんじゃないの?メンバーの持っている引き出しでやったらどんな化学反応起きるのかなっていうのは、いまだにある。それがあるから作りたいなと思うし、ちょっと斜めから切り込んでみたりとか、そういうのをやる方が音楽をやる意味がありますからね」

 

――新鮮さが大事であると?

TAISEI「ちょっとずらしたりすると、面白かったりするんですよねぇ。手癖ばっかりだと全然面白くなくなっちゃう。僕はちょっとだけずらすのが好きだから。初期のSAもそうだけど、主流のパンクロックからちょっとずれているもの。ガキはガキなりにクリエイティブしていたのかなぁと思いますよね。いまだにそれが続いているのかもしれないですね。他のバンドの音楽をいいなぁと思うこともあるけど、それはそれ、俺たちは俺たちという風になれるというか。人は人。うちはうち。よく昔お母さんに言われたじゃないですか(笑)」

 

――野音のような特別な公演にも、ニューアルバムを携えてという思いはあったのですか?

TAISEI「決意表明じゃないけど、俺たちはこうなんだよって。さっきも言ったようにホップステップもなく、いきなりジャンプしちゃったわけだから。もちろん新しい人たちにも本当に聞いてほしいと思うし、若い子が聞いても刺さる自信もあるしね。自分たちの決意表明ですよね。俺たちはやるんだよという。これからまだまだ進んでいくんだよっていう。ただのアニバーサリーだけではなくて、リアルに動いて生きているバンドだと。別にレジェンドになるつもりもないしね」

NAOKI「レジェンドは死んでからでいい。自分でそんな風に思いたくもないね」

TAISEI「だからニューアルバムから、どんどん入れたいなぁと思っていますね。昔のファンもいるでしょうけど、新しいファンは新作や前作に入っているものが、彼らにとって初めてのSAなわけだからね」

 

――そうすると、30周年を祝うお祭りという雰囲気ともまた違いそうですね?

TAISEI「ファンは全国から来てくれると思うんですけど、昔から好きなやつもいれば、若い奴も新しい奴もいる。日比谷野音ってところで、みんなで一発決起集会しようと、春闘みたいなやつやろうぜっていう(笑)。古いファン、新しいファン、女の子、子供、おじいちゃんおばあちゃんもいるかもしれない。それも含めて一回みんな集まれ!っていう。全国のSAファンが集まって『君、北海道でSA応援してんのね、俺、福岡で応援してんだ』とかね。ネットでSA好きだっていうよりは、面と面を合わせて、俺は好きお前も好きっていうのを見てみたいのはありますよね」


 



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(更新)


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